■病魔は突然に(体の異変)

「イタタタタ!!」
3月三連休の夜、ベッドで寝ていたら突然左腰の激痛で目が覚めた。

今までに経験したことのない激痛。たまらずベッドから起きて妻を起こす。
「ダメだ。腰が痛くて寝れないんだけど(涙)・・・病院行きたい!」

妻が夜間の緊急病院 icon-hospital にTELしてくれている。
妻 icon-mobile-phone 「もしもし、、(事情を説明してくれている)」
病院 『何歳のお子さんですか?』
妻 icon-mobile 「38歳です。旦那です。」
病院 『旦那さんですね、お話できますか・・?」
※子供と思われていたらしい・・

自分は何かあるとすぐ妻にたよってしまう。
自分で電話しろって感じだよなーと思いつつ電話を代わって。

病院 『どのような症状ですか?』
私 icon-mobile-phone「腰が痛くて・・」
病院 『夜間受付なのでシップと痛み止めの処方しかできませんが家にないですか?』
私 icon-mobile「あります・・、わかりました、家でガマンします。」

電話を切り。家にあるシップを腰に貼りバファリンを飲んだがいっこうに痛みが治まらない。

そのうち左腰から左足全体にしびれがでてきて足がガクガクふるえだした。
今まで経験したことのない痛みとしびれだ。額から冷や汗が出る。

楽な姿勢を探したが痛みがおさまらない、
「うーん、うーん」
とうなりながら朝まで一睡もできなかった。

この時はぎっくり腰?
と思いつつ、まさか恐ろしい病魔に襲われているとは知る由もなく・・

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